型崩れや歪みを修整できるかやってみたその3

歪み直しです。
そもそも作る時点でものすごく歪んでいたので、か~な~り~!!手強いです。
本当に少しはまともになるのか?
とのっけから弱気ですが、2回目の放置後どうなったかを見てみましょう。

実験に使う歪んだ山葡萄のバッグ(横から)

歪んだかご 実験開始

実験4日目の歪んだ籠

実験4日目の歪んだ籠

実験9日目の歪んだ籠

実験9日目の歪んだ籠

あー、なかなか良い感じで修正されてきていますね。でもまだ自立しません。
これは底からの立ち上がりですでに歪みが始まっていますので、本当に手強い感じですね。
まあここまでは一応順調です。

問題はここからです。
次は中に詰めてある紙をもっとギュッと追加で詰めてから、歪みを直すイメージで形を整えていきます。
そしてもう一度今度はもう少し重くして、より強く直したい部分に荷重がかかるように重しをのせます。
コレで又放置です。

その次は放置後の修正度合いを見てから決めるのですが、恐らく縛ります。
ハムのように・・・

この企画の記事を書いていると何か悪い事でもしているような単語が出てくるせいか、
なぜか言い訳したくなります・・・




「ち、違うんです!!!!!」


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